清須市はるひ美術館では、小学生、中学生を対象にしたアートキッズクラブを土曜日に開講しています。
見ること、造ることを通して、子どもたちが持つ自由に想像する世界を広げていく機会になればと願っています。 |
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平成20年度 アートキッズクラブ |
「アートなTシャツをつくろう」
絵の具やクレヨンで絵を描いて、大胆なデザインのTシャツ作りに挑戦しました!梅雨のあい間の晴天に、子どもたちの作ったカラフルなTシャツが気持ちよさそうに風になびいていました。
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「心の目で絵をかこう」

カラコロツリー・タンバリン・たいこのリズムにのって絵を描きました!色や描き方を工夫して、紙の上から楽しい音楽が聞こえてくるようです。
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「油絵にトライ」
初めて触れる油絵の具で、色とりどりの秋の草花を描きました。ちびっ子画家の個性豊かな名作の数々に、見に来た人たちもビックリ!
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「はばたけ!みんなの鳥」
「世界こども図画コンテスト」の開催にあわせ、国境を越え、世界を自由にはばたける大きな鳥をみんなで作りました。完成した鳥は、世界の子どもたちの絵をながめながら飛んでいます。
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「はなマスク」
色紙やセロハンなど色々なものを使って、鼻につける小さなお面を作りました。リボンやポケットで全身コーディネートしたら、小さなクリスマスパーティーの始まりです!
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「かわいいおひなさま」
小崎弘子先生の指導のもと、和紙や着物の布を使っておひなさまを作りました。かわいく並べて掛け軸に仕上げたおひなさまを、美術館に展示しました。
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「髪飾りをつくろう!」
アクセサリー作家の高村智恵先生をお招きして、親子で髪飾りを作りました。色とりどりの布が、たちまち春を彩るかわいいお花に大変身しました。
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平成19年度 アートキッズクラブ |
「おもしろ帽子づくり」
こんな帽子あったらいいなと思う、おもしろ帽子を作りました。
完成後は小さなデザイナーさんたちが、映画の主人公やかわいい動物になりきって、ハイチーズ!
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「髪飾りをつくろう」

アクセサリー作家の高村智恵先生を講師にむかえて、布をえらんだりビーズをえらんだり、世界でひとつだけの髪飾りを親子で作りました。当日はあいにくの雨模様でしたが、色とりどりでかわいい髪飾りの花が咲きました!
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「おさかなモビール」
海の生きものをテーマに、空気の流れによってゆるやかに動くモビールを作りました。完成した作品を展示すると、美術館はたちまちカラフルな水族館に大変身しました。
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「油絵にトライ!」
初めて触れる油絵具の独特の質感とにおいにドキドキしながら絵筆とペインティングナイフを持ってキャンバスに向かう姿は真剣そのもの。いつもとちょっとちがう色で大胆に自画像を描きました!
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丹羽有芳と師友展ワークショップ
「はるひ百景」
「丹羽有芳と師友展」をみんなで鑑賞したあと、有芳さんの弟子になったつもりで、花鳥画に挑戦しました。仕上げにお母さんたちが作った名前入りのハンコをポン!有芳さんもビックリの素敵な掛軸が完成しました!
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「でっかいクリスマスツリーをつくろう」
みんなで1つ1つ作ったツリーをつないだら、美術館にでっかいクリスマスツリーが誕生しました。フェルトやモールで手作りしたオーナメントで飾って、にぎやかで楽しいクリスマスになりました。
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「版画でカレンダーをつくる!」
葉っぱや布や紙などを貼りあわせて版を作る「コラグラフ」という技法で、カレンダー作りに挑戦しました。逆さになってしまう文字に悪戦苦闘しながらも、干支のねずみがかわいらしい作品ができました!
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「マーブリングで絵をかこう!」
昨年大好評だった「マーブリング」に今年もみんなでチャレンジしました!色とりどりの模様を切ったり貼ったり、素敵なカードがたたくさんできました!
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平成18年度 アートキッズクラブ |
「木でつくる迷路」
あたたかみのある木の素材を使って、いろいろなしかけを工夫した立体迷路を作りました。できあがった迷路にビー玉を入れて、みんなで交換して遊びました。
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「オリジナル万華鏡づくり」

中に入れるものやラッピングを工夫して、世界で一つだけの万華鏡を作りました。くるくる回してのぞくと、琉球ガラスが作り出す美しい模様の変化を見ることができました。
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「わたしたちの町をつくろう」
未来の春日町をイメージして、みんながデザインした家やお店をお菓子の空き箱で作りました。テーブルの上に誕生した夢の町は美術館2階に展示しました。
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「版画で年賀状をつくる」
いろいろな素材を貼りあわせて版を作る「コラグラフ」という技法を使って、手作りの年賀状に挑戦しました。大切な人に送る、心温まる年賀状ができました。
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「マーブリングをつかって絵をかこう」
マーブリングという技法を体験し、色とりどりの模様を切ったり貼ったりして絵をかきました。偶然あらわれた模様が空や海になり、かわいいけれど少し不思議、そんな作品になりました。
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平成17年度 アートキッズクラブ |
「ピンホールカメラで写真をとろう」
ピンホールカメラのしくみを学び、実際にカメラを作って写真をとってみました。
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「ゾートロープをつくる」
 
くるくる回すと絵が動く、そんなふしぎなアニメの装置を作りました。みんなが工夫して描いた絵が動いて見えました。
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「クリスマスリースをつくる」
まつぼっくりやどんぐりなど自然のものを使ってクリスマスリースを作りました。
それぞれのアイディアが散りばめられた個性豊かでかわいらしいリースになりました。
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「かさねてふしぎなアート」
すける紙やくり抜いた紙に絵を描いて重ねました。重ねることで、奥行きのある立体的な絵ができました。
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平成16年度 アートキッズクラブ |
「アートなTシャツをつくろう」
デザインを考えて絵を描き、それをTシャツにプリントして、自分だけのオリジナルTシャツを作りました。 |
「はり絵でつくる壁飾り」
さまざまな紙を使ってちぎり絵を作り、絵を壁飾りに仕立てました。紙を立体にして貼ったり、さまざまな形のはり絵ができました。 |
「タピスリーを織る」
糸を織機にかける所から始めて、タピスリーを織りました。さまざまな糸から織り出される美しいタピスリーの世界に触れることができました。 |
「カレイドスコープをつくろう」
万華鏡の仕組みを勉強しながら作り、おり紙できれいな飾りもつけて、とても美しい作品ができあがりました。作った万華鏡をみんなで見て、子どもたちどうしで作品の感想を言いました。 |
「小さなおひなさま」
紙粘土と色紙を使って、小さなひな人形を作りました。かわいい人形ができあがり、子どもたちもとてもうれしそうでした。 |
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平成15年度 アートキッズクラブ |
「自分でつくる文房具」
水彩絵具を用い、スパッタリングをいう技法でカラフルな模様を作り、オリジナルのノート、下敷き、しおりを作りました。
子どもたちは手や顔などにもたくさん絵具を飛ばしながら、楽しく文房具を作りました。 |
「はるひ子ども美術館」

まわりどうろうと、大きなとうろうを作り、子どもたちが自分で作品を美術館に展示しました。それらを「はるひ子ども美術館」という展覧会で紹介しました。 |
「My Family~私の家族~」
展示中の作品で布に描いた絵を鑑賞した後、家族を描くというテーマで布に絵を描きました。布に絵を描くと絵具がにじんだり、紙に描くようにうまく筆を動かせなかったりと、いつもと違う感覚に子どもたちも驚いたりしていましたが、自分なりに工夫して素敵な家族の絵ができあがりました。 |
「すごろくをつくる」
紙や粘土を使ってすごろくをつくり、実際にすごろくをして遊びました。
さいころの数字の目が1~6と決まったものではなく、10、20、30という不思議なさいころをつくって遊んだ子もいて、楽しい教室になりました。 |